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半世紀に一度のあで姿

「センチュリー・プラント」世紀の植物と呼ばれ、半世紀に一度だけ花を付けるリュウゼツランが、上新城の石井倫太郎町会長宅の庭に咲き、近所で話題のなっている、花は8月7日頃満開になり、その後枯れてしまうそうです。一生に一度見られるかという花です。石井さん宅では自由に見学できます。カメラを持った人が大勢見えてます。ご近所に迷惑の無いよう注意して、是非見学して下さい。一部読売新聞8月3日川崎版から抜粋
5月17日から8月4日までは石井倫太郎さんの撮った写真です。
5月17日 5月24日 6月3日 6月22日 7月10日 8月4日
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8月4日 8月4日 8月4日 8月4日 8月4日 8月4日

50年後にまた咲くかもしれない 子株の写真